|

|
香港の服飾メーカー、ジョルダーノの広告。何々、「シンプリー・ブラック」か。秋から冬にかけては黒を流行らせようってワケだね。モノトーンが流行ったら10年ぶりかな?このメーカー、日本ではユニクロが代理してたっけ? |
|
|
|
 |
台湾の伝統的飲み物、「烏梅汁(ウーメイジー)」の広告。「老媽烏梅汁」なんて名前がローカル。日本の人は初めて飲むと、「何じゃコリャ〜!」となりますが、激辛で有名な「麻辣火鍋(マーラーホォグオ)」にはこれが付き物なのヨ…。 |
|
|
|
 |
「老人家(お年寄り)」の「家」の字が消えそうに薄くなっている。コピーは、「台湾のお年寄りに家が無いわけにはいかない。」キリスト教系の病院が、老人介護など生活環境を整えるため募金している広告なんだ。座布団一枚かな? |
|
|
|
 |
これは台北新交通システムの代名詞。駅に入ったら、飲み物ダメ、食べ物ダメ、キックボード(?)ダメ。これが何と守られているんだナ(パチパチ)。最近は日本と同じで、携帯電話の使用を制限しようとしているけど、こればかりはねぇ…。 |
|
|
|
 |
ドキッとさせられるよネ(^_^)。でも、これ大マジメな広告。「貸款不求人」、つまり、お金を借りるのに「跪いて」頼まなくてもいいってこと。銀行が「お金を貸しますよ」という広告なワケだ。赤いスカートで跪かれたら、貸しちゃうけどネ〜(^_^)。 |
|
|
|
 |
「ビル・ゲイツもビビル。」シャレじゃないって(^_^)。中国語版リナックスを搭載した手の平サイズのコンピューター、PDAの広告だ。世界で初めてだって言うからスゴイんだろうネ。こう言うのは台湾、得意中の得意ダゼ! |
|
|
|
 |
見覚えのあるロゴでしょ?そう、「i-mode」。台湾では、「愛上i-mode
(i-modeを愛しちゃった)」というコピーで宣伝中。TVコマーシャルでも日本語で「アイシテル…」なんてやってるヨ。でも、持ってる人、見かけないな〜(T_T)。 |
|
|
|
 |
うわわ!これまた「限制級(年齢制限あり)」か?いえいえ、女性のアクセサリーの一種、玉(ぎょく)のお店の広告です。台湾では若いときから手首にはめて、抜けなくなっている人もたまにいるヨ。高価なのは本当にキレイです。 |
|
|
|
 |
誰だ?この人?って誰もが思うんだけど、年末には選挙があるからしょうがないよネ。これからが本格的な選挙戦だから、至るところにこんな広告が出てくるワケだ。駅のホームじゃ見たくないと思うけどネ(T_T)。 |