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  • 台隆與日本松本清攜手  許勝雄龔明鑫見證

    マツモトキヨシが台湾進出決定

    台湾の観光客が日本で必ずと言っていいほど訪れるのがドラッグストア。日本最大のドラッグストア・チェーンのマツモトキヨシがついに台湾進出を決定した。提携先の台隆の黃教漳・会長(前列左)とマツモトキヨシの松本清雄社長(前列右)か契約に調印。調印式には、経済部の龔明鑫・次長(後列中央)、中華民国全国工業総会の許勝雄・理事長(後列左)、公益財団法人日本台湾交流協会台北事務所の沼田幹夫・代表(後列右)が立ち会う。(写真:CNA)

  • 總統蔡英文發表國慶談話

    蔡英文・総統 中華民国106年国慶節談話

    蔡英文・総統 中華民国106年国慶節談話日本語訳

    http://japanese.rti.org.tw/whatsNew/?recordId=26424

  • 國慶序幕 三軍人型氣偶

    双十国慶節祝賀大会、人気の風船人形

    2017年の双十国慶節祝賀大会が10日午前、総統府前の広場で行われた。メーンテーマは「2017一起更好(一緒にいるとさらに良くなると言う意味)」となっている。序幕のパフォーマンスに出た「三軍風船人形」に人気が集まっている。(写真:CNA)

  • 神父甘惠忠國慶大會領唱國歌

    国歌斉唱をリードする甘恵忠・神父

    今年の双十国慶節祝賀大会で国歌斉唱をリードする、アメリカニューヨーク出身のオコネル神父(81歳、前列中央、中国語名:甘恵忠)。オコネル神父は台湾に54年も滞在している。長期的に台湾北西部の苗栗県と南部の台南市などで奉仕しており、心身障害者の子どもたちのケアに力を尽くしている。中華民国の国籍法の改正により、その帰化が認められ、今年1月に中華民国の身分証明証を取得し、正真正銘の「台湾人」になった。オコネル神父は国籍法改正後、中華民国の国籍を取得した初めての外国人。(写真:CNA)

     

  • 國慶大會前  彩虹跨過總統府

    双十国慶節祝賀大会前の虹

    中華民国中央政府と各界による民国106年(2017年)双十国慶節祝賀大会が10日午前、総統府前の広場で行われた。朝雨が降っていた。大会開始前に総統府の後ろに虹が出た。みなの注目の的に。(写真:CNA)

  • 國慶晚會 總統:更好的台灣是共同的目標

    蔡・総統:より良い台湾がみなの目標

    双十国慶節を祝うコンサートが9日、初めて台湾中部の台中市で行われた。蔡英文・総統(写真)はあいさつの中で、「過去一年、台湾の経済は好転し始めている。経済が好転すると、生活も良くなる。台湾は変わりつつ、進歩しつつある。より良い台湾はわれわれの共通した目標だと述べた。(写真:CNA)

     

  • 桃園萬旗飄揚勝景 國慶連假新亮點(3)

    13,000枚の国旗、新たな観光スポットに

    台湾北部の桃園市平鎮区の忠貞新村で、中国大陸雲南地方の米を使った麺「米干」の食堂「国旗屋」を営む75歳の張老旺さんは毎年、自主的に大量の中華民国国旗を掲揚している。今年も、「国旗屋」及び付近の雲南文化公園では、1万3000枚の国旗のセッティングを終えた。10日の午前10時に国旗掲揚式が行われた。(写真:CNA)

  • 台北101國慶點燈 搭配噴水表演吸睛

    台北101、ネオンで双十国慶節祝う

    台北市のランドマーク、世界有数の超高層ビル、台北101では、双十国慶節にあたり、8日夜から3日間に渡って夜間、中華民国の国旗をイメージした青、白、赤の三色のネオンに加え、10月10日を指す2つの「10」の数字のライトを点灯している。また、中華民国の建国の父、孫文・博士のメモリアルホールである国父紀念館でも、噴水に特殊なライトを照らし祝賀している。(写真:CNA)

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